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2022.08.29

愛車がいつでもピカピカに。車をコーティングするメリットとは?

  • ✔コーティングと、ワックスって何が違うの?
  • ✔コーティングって自分でできる?
  • ✔専門店の技がすぐそこに!

頑張って洗車したのに、そんな時に限って次の日は雨。ガッカリしますよね。特に春先の西日本では、黄砂を含んだ雨でドロドロになって目も当てられない姿になることも。。

ところが!
コーティングをしていると、雨が降っても水弾きが全然違って、汚れが断然つきにくくなるんです。

水滴がボンネットを流れる様子は、まさにレインダンス。雨の日のドライブが、むしろ楽しくなるくらいです。

 

 

|コーティングと、ワックスって何が違うの?

コーティングとワックス。どちらも自動車の塗装の上に皮膜をつくり、光沢を与え、汚れから守ってくれます。ただし、その効果の持続性、耐久力には驚くほど違いがあるんです。

ワックスの多くはカルナバロウ(ヤシ成分の天然の蝋)が主成分。

太陽光の熱で溶けたり、雨で剥がれ落ちたりするため、季節にもよりますが、効果が持続するのはおよそ3週間。自分で塗れる手軽さはありますが、それなりの頻度で塗る必要がありますね。

しかも、ワックスの皮膜には有機系の汚れが付着しやすいという弱点があり、汚れを落とし切らないままワックスを重ね塗りすると、光沢が失われ、くすみの原因になってしまいます。

コーティングは、大きく「樹脂系」「ガラス系」の2種類があります。現在の主流は「ガラス系」。光沢・艶・持続性の高さが人気です。

ガラス系コーティングは、塗装面の上に強固なガラスの皮膜をつくり、一度塗ると長期間に渡って大切な愛車を保護してくれます。

見た目にも違いが分かるのが「撥水力」の高さ。雨が降っても汚れにくく、汚れてもサッと水洗いするだけでOK!

紫外線や熱による塗装の劣化も防いでくれるので、新車の輝きを維持したい方にもオススメです。

 

|コーティングって自分でできる?

強固な皮膜をつくるコーティングは、施工に適した場所や機材、ノウハウが必要ですので、専門店に任せるのが一般的です。

その分、ワックスと比較するとお値段はしますが、効果が高く、持続性も高いコーティングを選ぶ人は年々増えています。

コーティングの持続性は、メニューによって様々。長いものだと、洗車だけで艶と輝きが3年間持続するいうものも!

私もコーティングをしてみて気づきましたが、『ガレージを見ると愛車がいつもキレイな状態」というのは、思っている以上に気分がいいですよ(笑)

 

|専門店の技がすぐそこに!

『でも、コーティング専門店なんて見たことない』という方、実はお近くにあるんです。
それが、IDEXのサービスステーション。

カーコーティング専門ブランド「KeePer」のコーティングを、お近くサービスステーションで施工してもらえます。

新車を上回る艶と輝きが出ると評判の「ダイヤモンドキーパー」から、お手頃価格の「ピュアキーパー」までメニューも豊富。

ピュアキーパーでも3ヶ月間、撥水と光沢が持続しますので『ちょっと試してみようかな』という人にオススメです。これまで洗車で落ちなかった汚れも、スパッと落ちるようになりますよ。

コーティング未経験の方は、ぜひ一度お試しを!
いつでもキレイな車に乗れるのって、ちょっと贅沢感があって本当に気持ちがいいんです。

IDEXグループは九州・中国地方にサービスステーションを展開していますので、買い物している間にコーティグをお願いなんてこともできますね。

IDEXのカーケア予約なら、事前にネット予約することでコーティングを待たずに受けられます!さらに予約日にメッセージでお知らせなど、あなたのカーライフをサポートします。

この機会にぜひIDEXのカーケア予約をお試しください。